01.11.18:49
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02.14.11:41
SC54スケルトンクラッチカバー
先日ヤフオク見てたらSC54のクラッチカバーが出てたんですよね~。 試しに入札したらそれが落ちちゃいまして・・・。
程度も宜しくて¥4080で落ちました~。^^ これが高いのか安いのかは全く分かりませんけどね・・・。^^;
んで、よせばいいのにパルスカバーに続きましてクラッチカバーもスケルトン加工してみました。
ぶへへ、完全に潜水艦の窓でしょ・・・。^^;
お茶目な感じ~。
エンジンに付けてみれば見栄えも変わるかしらん・・・。^^;
02.12.09:08
配線処理はメンドクセー^^;
エンジンが普通にかかるようになってからですねえ、なんだか安心しちゃったのかなんなのかやる気がなくなちゃったんですよね・・・。
3連休だったんで目標は走り出せるところまで2日で終わらせて3日目は実走して点火マップの修正をと思っていました。
だけど実際にはノーマル側の配線の整理が終わった程度です・・・。^^;
向かって左側にあった配線は全部終わらせて終了しました。^^
問題はEMS側の配線なんですけど、余裕を持って配線したと思っていたのに実際まとめてみると全く余裕がなくて短いぐらいでした・・・。^^;
午後からカッシーが来たので、邪魔してもらって・・・チガ 手伝ってもらって何とか片付きました。^^
と言ってもまだこんな状態ですけどね・・・。
まとめてある配線は全部使うわけではありませんが、将来的に使う可能性もあるので処理に困りますね。
右側もまだこんな具合です。
インジェクションの電源ラインと信号線の処理、水温、吸気温センサー用の配線処理だけ行っておけば走り出せそうですね。
と思っていたんですが、リアのキャリパー外しちゃったんだった・・・。^^;
リアだけガンコートしてなかったんで、ブラストしてガンコートしないと・・・
そー言えばスケルトンカバーね、エンジンかけてオイルが付着しても綺麗に流れるんですね。
汚れちゃって何も見えなくなるのかと思ってたけどそんなことないんですね・・・。綺麗だよ^^;
02.08.17:10
O2センサーじゃダメなんだっぺな・・・^^;
色々と調べていたら空燃比センサーにも種類があることが分かりました・・・。
理論空燃比を堺にハイローだけの信号しか出さないものをO2センサー、リニアに空燃比を検知するのがAFセンサーというものらしいです。
したがって、フルコンにはAFセンサーが必要になります・・・・・。^^;
バカですね。^^;
一応自分の車と同じセンサーを購入したので、壊れた時の予備にはなりますが、安物買いの銭減らしでした。^^;
O2センサーは理論空燃比が濃いか薄いか判断してECUに送って補正するもんみたいでした。
AFセンサーあるいはラムダセンサーとういのでしょうか?これならリニアに空燃比を計測できるみたい。
高価なんですけど・・・。^^;
02.08.10:53
フルコン化に伴いO2センサー考察
EMSフルコン化に伴い、点火マップ調整と並行してインジェクション化の準備としてO2センサーを仕入れました。
このセンサーを使うことによって空燃比率が分かるようです。 理想空燃比というのはガソリン1gに対して14.7gの空気が必要になるようです。(ウィキ参照)
インジェクションの調整を行うに当たりこの空燃比というものが重要になってきますので、フルコンには不可欠となってきます。
もちろん常に空燃比14.7で調整するわけではなく、高回転時には内燃機関の溶損を防ぐ目的で混合比は濃い方向に調整しないといけません。
混合気が濃い方向をリッチ、薄い方向をリーンとも言うらしいです。
更にインジェクションにはチョークが存在しないために、冷間時の混合気を濃くする必要があります。
したがって、水温センサーや吸気温センサーなども必要になる可能性があります。
ノーマルの水温センサーが使用できるか否かはこれから考察していきます。^^;
こちらが仕入れましたO2センサーです。
念のためヒーター入りを仕入れました。 このセンサーは温度が低いと酸素濃度が検知できないという特徴があるため内部にセラミックヒーターが仕込んであるようです。
また、排気温度が高い部分にはヒーターなし、低い部分の検知にはヒーター有りをチョイスするようです。 簡単に言うと触媒の前などと触媒のあとなど。
肝心のピンアサインですがネット検索したら出ていました。 必ずしも同じとは限らないと注意書きがありましたが、テスターで調べた結果同じでした。^^
NTK製の場合、白2本、黒とグレーが1本の4本構成です。
これの白2本がヒーター線、黒とグレーがセンサー線となるようです。(保証しませんけど・・・^^)
プラグがかぶった状態でクランキングすると、センサーに直接ガソリンがかかると壊れてしまうようですので、調整初期の場合は取り付けないほうがいいようです。
ある程度普通にエンジンがかかるようになってから取り付けます。
取り付けネジはM18×1.5でしたのでアダプタを作って排気管に溶接しないといけませんね・・・。
タップがないので購入しないと・・・。^^;
02.07.08:21
羊蹄山麓ハーブ豚ベーコン
前回のスーパー肉ベーコンに続きまして、今回は素材の良いものを使ってみました。^^
今回使うのは真狩村のハーブ豚です。羊蹄山麓のファームで育てられているようです。
このお肉はとんかつにして食べましたけれども脂がとっても美味しくあっさりしています。 もちろん赤身部分も美味しく柔らかくとても美味しい豚肉です。^^
今回はこれのバラ肉を使ってベーコンに仕上げていきます。
これは塩抜きの様子ですが、1週間熟成させたあとです。
今回は2キロほど仕入れましたんで2回に分けました。 したがって2回目のは熟成期間2週間となります。
塩抜き後一晩寒風干ししたあとこのように吊るします。(窯が小さいので) ついでに市販のソーセージも再燻製してみます。^^
今回は窯の温度65°、桜で3時間燻製しました。
食べてみた感想はやはり素材の良いものでやると全く違うものになりますね。脂がやはり美味しいですし、赤身の部分も硬くならずに旨いです。
今回は桜だけでしたがヒッコリーを混ぜたほうが格段に香りが違うと思いました。 ヒッコリーは高いですけどそれには変えられませんね・・・。^^;
そうそう、再燻製のソーセージが好評でしたよ。^^ せがれに何でもっと作んねーんだって怒られちったし・・・。^^;
