04.03.17:59
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03.14.08:48
ニンジャR1カウル下地塗装まで
まずはサフェーサーの梨地を平面に研磨していきます。この作業は大変です。
丁寧に研磨していきませんと、せっかく塗装したサフェーサーが無くなって下地が出てしまいますので、#600か#400で丁寧に梨地をとっていきます。
それでも部分的には下地が出てしまいます・・・。
水研磨するんですが濡れていると地肌が見えませんので、乾いてから研磨できていない部分をマジックでマーキングしておきます。
その部分を研磨していくのですが、1~2回では終わりません・・・。
キャンディーの下地カラーのシルバー細目を塗装するときにいきなりやっちゃいました・・・。
水が残っていたんですね、ブツブツになっちゃいましたけど間に合わなくなっちゃいますので見なかったことにしましょう。(笑)
今シーズンはこのまま仕上げまして、来年にでも修正したいと思います。
この後ラインとグラデーションのデザインを決めまして、その後キャンディーブルー&トップコートで仕上げます。


押してってくれっけ。^^
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03.13.10:32
ニンジャR1カウルサフェーサーまで
最近は随分と暖かくなって春を感じられる季節になってきましたね。
今回はサフェーサー塗装までです。
ピンホール埋めやエッジ出しなどを行いましてサフェーサー塗装します。
欠損部もわからなくなりましたでしょ。^^
こんな感じですね。硬化を待ってから#600で研磨しまして面を出していきます。


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02.22.09:56
耐熱セラコートって知ったんだけどいいね
この画像はグーグルから引っ張ってきたんですけど、耐熱セラコートというコーティングが施工されているらしい・・・。
黒い部分がセラコートで錆びている部分が無施工。
しかも、5%塩水をかけて対候テスト後みたい・・・。耐熱温度は1000℃以上だったような?
これいいは。一息ついたら自分のマフリャーでやってみたいと思う。
さらにお手軽なのは、常温でOKだという。もちろん焼付け用もあるみたいだけど・・・。
検索するとやってくれるお店もあるようなので、興味のある人は問い合わせしてみると良い。
ガンコートも一緒に写っていたんで面白かったんで引っ張ってきた。
ガンコートは170℃で1時間ほど焼き付けないといけなかったんで、設備がないとかなりハードルが高かったけど、この耐熱セラコートはお手軽感がありますね。
ガンコートはそれほどの耐熱性はなかったんで、エキパイなどには使えませんでしたけどセラコートならOKみたいですよ。
これも引っ張ってきましたけど、ピストントップ用のもあるみたい。それに、スカート部のもあるみたいなんで、次回のエンジンには使ってみたいですね。
やっぱ、米軍の銃器用に開発された商品らしいですよ。これはグッドでしょう。^^;


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11.03.11:42
ヘルメット パテ研磨
ヘルメット、パテ盛って研磨したんですけどフェイスの部分の角が取れてしまってダメダメでした。
このあともう一度パテ盛しまして再研磨ですね。
それと、この風穴がどうにも気に入らない・・・。どうしようか検討中。(笑)


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10.06.09:51
旭日旗メットリベンジ開始です
失敗して剥離剤使ってさらに失敗したヘルメットです。
結局、全部ばらしました。
中身の発砲やあごひもなどは全部外しまして、1からやり直しですね。
ばらしてみるとFRPは1層か2層と思われます。めっちゃ薄いです。何かにぶつかったときには簡単に割れそうですね。でもまあ、発泡まで破壊されるぐらいでしたら生きていませんしね。(笑)
道のりは長そうです。
とりあえずパテを盛りまして整形のし直しです。
特にあごの部分ですけど、形状が難しいです・・・。


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