04.03.19:09
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11.10.08:50
「武力を使わない情報戦争」
ケントギルバートさんのzakzakの記事に面白いのがありましたんで転載です。
ケントさんのブログは有料サイトになってしまい、最近ではzakzakとFacebookでしか見てません。
スイスで冷戦時代に『民間防衛』という小冊子を作成し、一般家庭に配った中の、「武力を使わない情報戦争」の定義みたいです。
日本国内でも当てはまる部分が多いかと思いますね。
《第1段階》工作員を政府中枢に送り込む。 二階、古賀、野田、舛添あたりか・・・?
《第2段階》宣伝工作。メディアを掌握し、大衆の意識を操作する。 朝日、毎日、東京、日経・・・?
《第3段階》教育現場に入り込み、国民の「国家意識」を破壊する。 日教組
《第4段階》抵抗意志を徐々に破壊し、「平和」や「人類愛」をプロパガンダに利用する。 共産、社民、民主・・・?
《第5段階》テレビなどの宣伝メディアを利用し、「自分で考える力」を国民から奪ってゆく。 NHK、アサヒ、TBS・・・?
《最終段階》ターゲット国の民衆が無抵抗で腑抜けになったとき、大量植民で国を乗っ取る。 河野太郎・・・?
スウェーデンなんかはもう酷いことになっているようですね・・・。
それにしても、中共の情報戦はぱねえなあ・・・。

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記事全文【ニッポンの新常識】「武力を使わない情報戦争」の真っただ中にある日本は大丈夫か 。
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日本は、本当に危なかった。あと少し、国民が気づくのが遅かったらと思うと、ゾッとします。
Re:本当に危なかった・・・。
そうですねえ。
特亜三国には随分と侵入されてしまいましたけど、覚醒日本人も増えているでしょう。
特亜三国には随分と侵入されてしまいましたけど、覚醒日本人も増えているでしょう。
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