02.02.23:11
[PR]
02.14.11:41
SC54スケルトンクラッチカバー
先日ヤフオク見てたらSC54のクラッチカバーが出てたんですよね~。 試しに入札したらそれが落ちちゃいまして・・・。
程度も宜しくて¥4080で落ちました~。^^ これが高いのか安いのかは全く分かりませんけどね・・・。^^;
んで、よせばいいのにパルスカバーに続きましてクラッチカバーもスケルトン加工してみました。
ぶへへ、完全に潜水艦の窓でしょ・・・。^^;
お茶目な感じ~。
エンジンに付けてみれば見栄えも変わるかしらん・・・。^^;
02.06.08:53
意外とカッケーかな?
じゅんちゃんに作ったスケルトンカバーが以外にかっこよかったんで自分も作ってみました。^^
今までのカバーがなんとなく野暮ったかったんで中ぐりしちゃいました。^^
ポリカはじゅんちゃんが購入して送ってくれたものを拝借しましたよ。^^;
ポリカが綺麗なので何もついていないように見えますけど付いています。
16-1のローターを削って8枚ローターに変更しました。
歯の数が多いほうが分解能が高くなるようなので・・・。タブン
取り付けるとこんな感じになりました。^^
意外といい感じだけどエンジンかけたらオイルが付着するのでどんな感じになるのやら・・・。
フラッシュなしだとこんな感じ・・・。
斜め後ろからだとこんな感じ・・・。
完全に自己満足の世界ですが、これもまたありかもね・・・。^^;
02.04.08:07
スケルトンパルスカバー完成^^
先週の続きです。^^
スケルトンにした部分のガスケットを制作します。
材料はNBRという耐熱耐油のゴムシートです。厚みは0.5ミリを使用しました。
それをまず外形に合わせて円形にカットします。
道具はNTカッターから出されている円形にカットできる道具を使用しました。 これはなかなか重宝しますよ。^^
中ぐりの写真がありませんでしたが同様に中ぐりしまして、穴ポンチを使用しましてボルト穴を開けます。
穴あけ時は穴ポンチの消耗を防ぐためにハンマーは使わずに、卓上ボール盤にセットして行なっています。
接合面は平面にしないといけませんので平面研磨を行います。
スケルトン部の拡大研削です。この作業が最も大変ですね。
うちには調整できるエンドミルがないので回転バイスで行いましたんで少しずつ削るしかありませんでした。^^;
カバー、ガスケット、ポリカ板、ガイドリングをボルトで固定しました。あいにくステンレスのボルトがありませんでしたので、そちらで、M3×10のボルト買って交換してね。^^;
ジュンちゃんのことだからポリッシュすると思うので、ポリカの保護フィルムは後ではがしてからセットしてね~。^^
この手のカスタムはバカにしてたけど、自分の感性で作ってみると以外にいい感じだね・・・。^^;
オレもパルスカバーに潜水艦の窓付けっかな・・・?^^
02.01.08:56
スケルトンパルスカバー制作依頼
この手のカスタムは好きじゃないんであまりやりたくはないんだけど、雪に閉ざされているX4仲間だから特別にやってやっか。^^
毎日やることと言ったら雪かきぐらいだべな~、いじって変化を楽しみたいんだっぺ・・・?
ってか、オレも内容は違うけど同じだな・・・。^^;
パルスカバー2個も送ってきたぞ、2個作れってことか?もう1個はどこに行くんだか・・・?
上の写真はまだ拡大研削前だけど、そこにポリカーボ貼って中が見えるようにしたいんだってさ。^^ 子供じゃあるまいしクルクル回るもの見て何が楽しいんだか・・・。ブヘヘ^^
どうせなら中にLEDと反射板仕込んでクルクルキラキラ仕様にすればもっと楽しめそうだけどね。^^;
じゅんちゃんとはまだ会ったことないけど付き合いは長くなってきたなあ。 ほかの人様にも色々と部品送ってあげたり壊れた外装直したり塗装してあげたりしてあげたこともあるけど、それっきりのヤツが多いなあ・・・。
なかには送料まで負担して送ってあげても知らん顔のヤツもいたよ、こういう人間には偉そうなこと言う資格は無いでしょね・・・。
まあ、仁義のないヤツらはその程度の連中だけど、じゅんちゃんは仁義があるからな、今も付き合ってるんだべな。
だから特別に作ってあげるよ。^^;
まずはポリカ板を円形に仕上げないといけませんので旋盤で整形していきます。
ポリカは外形の寸法プラスに切り出しまして、ネジ穴の寸法で固定しまして削っていきます。
するとこんな具合に完成します。 ネジ穴は後から開けましたけど。
一応120°の耐熱はあるけどポリカ板だけだと熱による曲りが怖いのでアルミでリブをこしらえましたよ。^^
加工はメンドクセーんだぞ・・・。^^;
こりゃ、潜水艦の窓だな・・・。^^ブヘヘ
つづく
11.30.13:25
グラ師匠~
久しぶりに更新のないグラ師匠のブログ見てたら、マフラーステーがカッチョ良いのなんのって。^^
これね。
これはチタンらしいんですけど、うちにはチタンなんていう高価な材料は使いませんのでありません・・・。^^;
なので、安月給の貧乏侍はステンでこしらえましょう。^^
細かく写真は撮らなかったんですけど、マウントを削り出してステン棒を溶接してから曲げです。
ガスで炙りながらね。^^
そうするとこんな感じに・・・。^^
パイプの方が軽量で良かったんだけど、あいにくパイプはなかったんですね~・・・。
んで、長さを考えて切って、エンドのマウントを溶接しまして完成です。^^
まーまーいい感じでしょ。 焼け色もステンな感じですけど・・・。アタリマエ ^^;
将来的にはこんな感じまで持っていきましょうか。 ウソ^^
それにしてもグラ師匠、去年栗拾いに行ったっきり帰ってきませんね・・・・。そのまま、今年の栗が落ちるまで待って居るのかしらん・・・。 ^^

